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党首討論 -第5波を封じ込むため、厳しい基準、会期延長、補正予算編成を

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9日(水)、国家基本政策委員会の衆参合同審査会で、約2年ぶりとなる党首討論が行われました。
枝野代表は菅総理に対して、「第5波を封じ込むため、厳しい基準、補正予算編成を」と求めました。
討論の詳細を活動ニュースからお読みいただけます。

討論を行う枝野幸男(立憲民主党代表)

コメント

正常な判断が出来ない政府に何をか言わんや。不信任案を提出して総選挙です。
立憲は現時点の反対なのですか、オリンピックに賛成なのですか?
立憲は福島第一原発の汚染処理水の海洋放出に賛成ですか、反対ですか?反対だとしたら、何年貯蔵しますか?その根拠はなんですか?
立憲は中国は脅威だとおもいますか?否ですか?根拠はなんですか?
立憲民主党わ見ていると、福島第一原発事故以前に戻ってしまったような感じがしますか、それは間違いですか?、
第5波を食い止め、国民の命と健康を守るのはオリパラの中止と、ワクチン接種の拡大しかない。オリパラ実施のために国民の命を担保にすることは容認できない。と、何故、党首討論で代表は『宣言』されなかったのか、疑問です。『立憲』の鉄板支持層は、ほぼオリパラには反対でしょう。先ずは、支持層にエールを送り、オリパラが開催されれば社会的混乱は避けられません。この段階で『立憲』の主張の正当性が明らかになり、オリパラ開催ムードに流された人々も、振り返ることでしょう。

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